PLUSWEB
meo対策

歯科医院のMEO対策|医療広告ガイドラインを外さない進め方

「歯医者 〇〇駅」で検索すると、地図と3院が出ます。

歯科は、この3枠に入るかどうかで来院数が変わります。 痛みがある人ほど、遠くまで探しません。近くて、開いていて、口コミが読める医院に行きます。

ただし歯科医院のMEO対策には、一般の店舗にはない制約があります。医療広告ガイドラインです。

飲食店で当たり前にやっていることが、歯科では違反になります。「症例写真を載せる」「患者さんの声を載せる」「地域No.1と書く」——全部、条件つきか、そもそも不可です。

この記事では、制約を先に押さえたうえで、集患につながる手順を書きます。
私たちは口コミPLUSで、歯科医院を含む店舗のスタッフがお客様に口コミをお願いできる状態づくりを支援し、届いた口コミへの全件返信を代行しています。その現場から書きます。

MEO対策そのものの全体像はMEO対策とは?やり方・費用・上位表示の仕組みにまとめています。

なお、最終的な判断は所轄の保健所や専門家にご確認ください。 ここに書くのは実務上の整理です。

この記事を書いた人

株式会社WEBRIES 代表取締役
小宮 康利

自己紹介
元アフィリエイター。SEOアフィリエイトを武器に「お金借りる」「育毛剤 おすすめ」「わきが対策」などあらゆるBigキーワードにてSEO1位を獲得。2015年に起業後1年で年商1億円を突破。こうした実績を元に、500社以上に対してコンサルティングを行い、現在では自身の会社を運営する傍ら、COO、CMOとして店舗・企業に携わり、企業のWEBマーケティングを支えている。店舗ビジネス向けの集客支援サービスPLUSWEBを運営している。
仕事内容がわかる動画はこちら>

Google口コミが二桁で止まっている方へ

\ 集めるのはスタッフ。返信は全件代行 /
Google口コミが増え続ける仕組みを、店舗に

  • 評価で出し分けない集め方
  • AIによる口コミ返信サポート
  • MEO対策までサポート

\ もんじゃ焼CHICO様 283件→3,600件超 /

歯科でMEOが効く理由

診療圏が狭い業種ほど、地図の3枠が効く

MEO(Map Engine Optimization)は、Googleマップの検索結果で上位に出るための取り組みです。

「〇〇駅 歯医者」と検索したとき、通常の検索結果よりに、地図と3院が表示されます。この枠をローカルパックと呼びます。

SEOとの違い

MEO SEO
出る場所 地図の枠(検索結果の最上部) 通常の検索結果
対象 Googleビジネスプロフィール ホームページ
効く条件 関連性・距離・視認性 コンテンツと被リンク
表示される情報 電話・経路・営業時間・口コミ タイトルと説明文

歯科にとって重要なのは「距離」です。

Googleは距離を評価要素に挙げており、これは動かせません。 裏を返すと、診療圏の中では、遠方の大型医院より有利ということです。

歯科は「近い」が強く効く

痛みが出た人は、その日のうちに行ける医院を探します。

患者の状態 探し方 どこを見るか
急な痛み 「〇〇駅 歯医者 今日」 開いているか・電話できるか
定期検診 「〇〇 歯科 検診」 通いやすさ・口コミ
自費(矯正・インプラント) 「〇〇 インプラント」 実績・費用・院長の情報

上2つはMEOで取れます。 3つ目は検討期間が長いため、MEOだけでは決まりません。

医療広告ガイドラインで、できること・できないこと

一般の店舗と同じやり方をすると、違反になる

ここを飛ばさないでください。

歯科医院がGoogleビジネスプロフィールに書くこと、投稿すること、返信することは、医療広告の規制対象になり得ます。

そもそも何が「広告」なのか

厚生労働省の指針では、誘引性(患者を誘引する意図)と特定性(医療機関が特定できる)の両方を満たすものが広告にあたるとされています。

対象 広告にあたるか
GBPの説明文・写真・投稿 あたる(医院が発信している)
口コミへの返信 あたる(医院が発信している)
患者が書いた口コミそのもの あたらない(医院の発信ではない)
医院サイトに口コミを転載する あたる可能性がある

4つ目に注意してください。 Googleの口コミ欄にあるうちは問題なくても、それを自院サイトに「患者様の声」として転載すると、体験談の広告とみなされる可能性があります。

書けないこと

表現 可否
「地域No.1」「日本一」「最高の治療」 不可(比較優良広告)
患者の体験談(治療内容・効果について) 不可
「絶対に治る」「痛くない」 不可(誇大・虚偽)
「〇〇と提携」など事実でない記載 不可
費用を著しく安く見せる表現 不可

体験談は、条件を満たしても掲載できません。 ここが他の禁止事項と違うところです。

条件つきで書けること

内容 条件
術前術後の写真 治療内容・費用主なリスクと副作用を併記する
自費診療の内容 同上(いわゆる限定解除の要件)
症例数・実績 事実であること。誇張しない

術前術後の写真は、写真だけでは出せません。 費用とリスクをセットで書く必要があります。

GBPの投稿機能でこれをやると、文字数の制約から中途半端になりがちです。投稿には概要だけ書き、詳細は自院サイトへ誘導するのが現実的です。

迷ったときの判断

「効果を約束していないか」「比較していないか」「患者の主観を載せていないか」の3つで見てください。

この3つを外していなければ、大きく踏み外すことはありません。

Googleビジネスプロフィールの埋め方

制約の中でも、埋められる欄はすべて埋める

書ける範囲は、思っているより広いです。

事実を淡々と書く欄は、規制の対象になりにくく、しかも患者が最も見るところです。

項目 歯科での書き方
オーナー確認 済んでいないと何も編集できない。最優先
カテゴリ 歯科医院」を主に。副で「小児歯科」「矯正歯科」など
診療時間 昼休みを正確に。 祝日・年末年始も設定する
電話番号 予約が取れる番号にする
属性 「駐車場あり」「バリアフリー」「キッズスペース」
写真 外観・入口・受付・診療室・駐車場
説明文 診療内容と通いやすさを事実で。効果は書かない

カテゴリは具体的に

「歯科医院」だけで止めないでください。

矯正やインプラントを扱っているなら、副カテゴリに入れます。副カテゴリは検索との関連性に効きます。

ただし、実際にやっていない診療科目を入れないでください。 事実と異なる情報になります。

写真でいちばん効くのは「入口」と「駐車場」

歯科は初診のハードルが高い場所です。

  • 入口の写真(ビルの何階か、看板はどれか)
  • 受付から診療室まで(中の様子が分かる)
  • 駐車場(何台あるか、どこから入るか)

「本当にここで合っているか」が分かるだけで、来院の後押しになります。

なお、スタッフの顔写真を載せる場合は本人の同意を取ってください。 患者が写り込んだ写真は使えません。

キーワードは診療科目で分ける

「歯医者」だけでは、自費の患者に届かない

患者は、症状や目的で言葉を変えます。

狙う患者 検索される言葉 対策の場所
急患 「〇〇駅 歯医者 今日」「歯医者 土曜」 GBPの診療時間・属性
定期検診 「〇〇 歯科 検診」「歯医者 クリーニング」 GBPの説明文・投稿
矯正 「〇〇 矯正歯科」「マウスピース矯正 〇〇」 副カテゴリ+自院サイト
インプラント 「〇〇 インプラント 費用」 自院サイト(MEO単独では弱い)
小児 「〇〇 小児歯科」「子連れ 歯医者」 副カテゴリ+属性

自費診療はMEOだけでは決まらない

インプラントや矯正は、検討期間が数ヶ月あります。

地図で見つけてもらっても、そこから比較検討に入ります。だから、MEOで見つけてもらい、自院サイトで判断してもらうという二段構えになります。

自院サイト側には、費用・治療期間・リスク・副作用を明記してください。これは限定解除の要件でもあり、患者が最も知りたい情報でもあります。

医院名にキーワードを足さない

「〇〇歯科クリニック|〇〇駅前 インプラント」のような登録は違反です。

Googleのガイドラインで禁止されており、プロフィールの停止対象になります。実際の医院名だけを入れてください。

やってはいけない施策はやってはいけないMEO対策にまとめています。

口コミ ― 歯科でいちばん効き、いちばん慎重に扱う

患者は必ず読む。だからこそ、集め方を間違えない

歯科は口コミが強く効きます。

痛い思いをするかもしれない場所へ行くので、事前に他人の体験を確認するからです。件数が少ない医院は、それだけで候補から外れます。

何件あればいいか

商圏の競合次第です。 同じ検索語で上位に出ている医院の件数を見てください。

自院 vs 競合 判断
競合20件・自院15件 十分に届く。他で勝負
競合150件・自院20件 ここが原因。母数を作る
競合500件・自院30件 長期戦。まず月10件を安定させる

ひとつの目安として、まず100件です。そこを超えると、星1が1件入っても平均が動かなくなります。

絶対にやってはいけない集め方

「治療がうまくいった患者さんにだけ、口コミをお願いする」——これは違反です。

Googleが「肯定的なクチコミを選択的に募る行為」として明確に禁止しています。発覚すれば口コミが一括削除され、罰を受けるのは医院側です。

詳しくはレビューゲーティングとはを読んでください。

歯科は低評価が怖い業種なので、ここに手を出したくなる誘惑が強いです。ですが、選別をやめても星評価は下がりません。母数が増えれば、一定割合で入る低評価は平均に埋もれます。

  • 歯科医院の実例:口コミ17件 → 630件(評価による選別は一切なし)

依頼していい範囲

やり方 可否
受付でQRカードを渡す(全員に同じもの) 問題なし
会計時に一言添える 問題なし
記入例を2行添える 問題なし
治療の満足度で渡す相手を変える 違反
割引や特典と引き換えに依頼 違反
「星5でお願いします」と言う 違反

集め方の詳細はGoogle口コミの増やし方にまとめています。

渡すタイミングは会計時

治療直後は、麻酔が残っていたり、痛みがあったりします。

会計を終えて落ち着いたタイミングが、いちばん書いてもらいやすいです。定期検診の患者さんは特に協力的です。

口コミ返信で、患者だと認めない

「ご来院ありがとうございました」が、実は危ない

ここは歯科・医科に特有の論点です。

一般の店舗なら「先日はご来店ありがとうございました」で問題ありません。医療機関は違います。

なぜ問題になるのか

口コミへの返信は公開されます。そこで「ご来院ありがとうございました」と書くと、その人が自院を受診した事実を、医院側が公表したことになります。

投稿者本人が匿名で書いていても、医院が認めた瞬間に、受診の事実が確定します。 これは守秘義務の観点から避けるべき対応です。

書き方を変える

避けたい返信

〇〇様、先日はご来院ありがとうございました。

治療後の経過はいかがでしょうか。またのご来院をお待ちしております。

一般論として返す

ご投稿ありがとうございます。

当院では治療前に、内容と費用のご説明にお時間をいただいております。

分かりにくい点があれば、お気軽にお申し付けください。

違いは「あなたが来た」と書いていない点だけです。

内容には具体的に答えつつ、受診の事実には触れない。 これで両立します。

低評価への返信も同じ

低評価に対して、「そのような処置はしておりません」と反論したくなります。

ですが、反論するにはその人の治療内容に触れることになり、守秘義務の問題に直結します。

  • 診療内容・来院日・処置の詳細は書かない
  • 一般的な方針として説明する
  • 詳細は「お電話でお伺いします」と、公開の場から外す

返信の基本形はGoogle口コミの返信方法にまとめています。事実と違う口コミへの対応はGoogle口コミに反論したくなったらを参照してください。

返信は全件にする

高評価にだけ返信している状態は、一覧を上から見れば分かります。

「都合のいい声だけ拾う医院」に見えるくらいなら、全部に返信するか、全部しないかのどちらかです。歯科では、低評価への対応こそが読まれています。

予約導線と効果測定

順位ではなく、電話とルート検索を見る

見つけてもらったあと、予約まで一息で行けるかが最後の関門です。

予約の導線

導線 効き方
電話ボタン 急患はここしか使わない。 つながる時間を明記
ウェブ予約 定期検診・自費相談で強い
「予約可」属性 検索の絞り込みに効く
診療時間の正確さ ここがずれると低評価につながる

昼休みを入れてください。 「開いていると思って行ったら閉まっていた」は、そのまま低評価になります。

見る数字

順位を追いかけないでください。 検索する人の現在地で変わるので、日によって違う数字が出ます。

数字 意味
電話をかけられた回数 急患に直結。最重要
ルート検索された回数 ほぼ来院確定の行動
ウェブサイトのクリック 自費の検討層
間接検索の比率 「〇〇駅 歯医者」など、新規に見つかっているか

Googleビジネスプロフィールの管理画面(パフォーマンス)で確認できます。

3ヶ月単位で比べる

1ヶ月では動きません。 情報整備の効果は数週間、口コミの効果はそれより遅れて出ます。

表示は増えたのに電話が増えていないなら、写真か口コミの中身に原因があります。

やってはいけないこと

1つでもやると、積み上げたものが消える
やってはいけないこと 結果
満足した患者にだけ口コミを依頼 口コミの一括削除
口コミの購入・スタッフによる投稿 同上。利益相反として削除対象
医院名にキーワードを追加 プロフィールの停止
「地域No.1」「痛くない治療」と書く 医療広告ガイドライン違反
患者の体験談を自院サイトに転載 同上
術前術後の写真だけを載せる 同上(費用・リスクの併記が必要)
返信で受診の事実に触れる 守秘義務の問題
実施していない診療科目を登録 虚偽の情報

業者に任せる場合の確認

歯科向けと称するMEO業者は多くあります。契約前に2つ聞いてください。

  1. 「口コミはどうやって集めますか」

→「高評価の方だけをご案内します」と答えたら契約しない

  1. 「医療広告ガイドラインへの対応はどうしていますか」

→ 答えられない業者に、投稿文や説明文を任せない

罰を受けるのは業者ではなく医院側です。 費用の話より先に、この2つです。

費用の相場はMEO対策の費用相場に、業者の選び方は東京のMEO対策会社8社にまとめています。

よくある質問

Q
歯科医院のMEO対策で、まず何をすればいいですか?
A

Googleビジネスプロフィールのオーナー確認と、カテゴリ・診療時間の整備です。 どちらも0円で、1〜2時間で終わります。とくに診療時間は昼休みまで正確に入れてください。「開いていると思って行ったら閉まっていた」は、そのまま低評価になります。

Q
患者さんの声をGoogleビジネスプロフィールに載せてもいいですか?
A

医院側が掲載するのは避けてください。 医療広告ガイドラインで、治療内容や効果に関する患者の体験談は広告として掲載できないとされています。患者さんがGoogleの口コミ欄に自分で書いたものは医院の発信ではないため別ですが、それを自院サイトに転載すると広告とみなされる可能性があります。

Q
症例写真(術前術後)は載せられますか?
A

載せられますが、写真だけでは不可です。 治療内容、費用、主なリスクと副作用を併記する必要があります。GBPの投稿は文字数が限られるため中途半端になりがちなので、概要だけ書いて詳細は自院サイトへ誘導するのが現実的です。

Q
「地域で人気の歯科医院」と書いてもいいですか?
A

比較優良広告にあたるため避けてください。 「No.1」「日本一」「最高」なども同様です。判断に迷ったら「効果を約束していないか」「比較していないか」「患者の主観を載せていないか」の3つで見てください。

Q
口コミの返信で「ご来院ありがとうございました」と書いてはいけませんか?
A

避けてください。 返信は公開されるため、その人が受診した事実を医院が公表したことになります。投稿者が匿名でも、医院が認めた時点で確定します。「ご投稿ありがとうございます」から始め、内容には一般的な方針として答えてください。

Q
事実と違う口コミに反論できますか?
A

公開の場では避けてください。 反論するにはその人の治療内容に触れることになり、守秘義務の問題に直結します。診療内容・来院日・処置の詳細は書かず、一般的な方針として説明したうえで、詳細は電話でお伺いする形にしてください。

Q
治療がうまくいった患者さんにだけ口コミをお願いしてもいいですか?
A

違反です。 Googleが「肯定的なクチコミを選択的に募る行為」を禁止しており、発覚すれば口コミが一括削除されます。罰を受けるのは医院側です。低評価が怖い業種ですが、選別をやめても星評価は下がりません。実例として、口コミ17件から630件まで、選別なしで積み上がった歯科医院があります。

Q
口コミは何件あれば十分ですか?
A

商圏の競合次第ですが、まず100件を目標にしてください。 同じ検索語で上位に出ている医院の件数を見て、桁が違うようなら、そこが順位が動かない原因です。100件を超えると、星1が1件入っても平均が動かなくなります。

Q
インプラントや矯正の患者はMEOで増えますか?
A

MEO単独では決まりません。 検討期間が数ヶ月あるため、地図で見つけてもらったあと、自院サイトで比較検討されます。サイト側に費用・治療期間・リスク・副作用を明記してください。限定解除の要件であると同時に、患者がいちばん知りたい情報です。

Q
業者に依頼するとき、何を確認すべきですか?
A

「口コミはどうやって集めますか」と「医療広告ガイドラインへの対応はどうしていますか」の2つです。 前者で「高評価の方だけ」と答えたら契約しないでください。後者に答えられない業者に、投稿文や説明文を任せないでください。罰を受けるのは業者ではなく医院側です。

まとめ

  • 歯科は診療圏が狭いぶん、地図の3枠が強く効く
  • ただし医療広告ガイドラインの制約がある。一般の店舗と同じやり方は危険
  • GBPの説明文・投稿・口コミ返信は「広告」にあたる
  • 患者の体験談は掲載不可。 術前術後写真は費用とリスクの併記が必要
  • 「No.1」「痛くない」は不可(比較優良・誇大広告)
  • カテゴリは具体的に。医院名にキーワードを足すのは違反
  • 写真は入口・受付・駐車場。初診のハードルが下がる
  • 口コミはまず100件。競合と桁が違えば、そこが原因
  • 満足した患者にだけ依頼するのは違反。 罰を受けるのは医院側
  • 返信で受診の事実に触れない。 一般論として答える
  • 見る数字は電話とルート検索。順位ではない

歯科のMEO対策は、やれることが少ないのではありません。

事実を正確に書く欄が、そのまま患者の判断材料になるという、珍しい業種です。
診療時間、駐車場、入口の写真、そして口コミ。制約の外側に、やれることは十分あります。

口コミの集め方と返信に不安がある医院へ

PLUSWEBの「口コミPLUS」は、口コミを集めるのは店舗のスタッフという前提に立ったサービスです。

「なぜ口コミが必要なのか」をスタッフと共有し、お客様にお願いできる状態になるまでを支援します。届いた口コミへは全件返信を代行します。

集め方は、評価による出し分け(レビューゲーティング)を行わない設計です。
返信は、受診の事実に触れない書き方で対応します。

「前の業者の集め方が、違反にあたるか分からない」
「低評価が入ったとき、どう返せばいいか分からない」

そうしたご相談だけでも構いません。
競合の口コミ件数と比べたうえで、何が足りないかをお伝えします。

口コミPLUSの詳細を見る

あわせて読みたい