本当に良いものを、
求めている人のところへ。
皆様、はじめまして。PLUSWEBの代表をしております、株式会社WEBRIES 代表取締役の小宮康利と申します。
埼玉県出身。小中高大と野球をやっていて、ずっとボーズ頭でした。毎日泥だらけになりながら、汗を流した青春時代です。 顔が芸能人のえなりかずきさんにそっくりだったことから、付いたあだ名は「埼玉のえなり君」。 最近では声も似ていると言われ、喜んでよいのか躊躇いの日々を過ごしながら、欣然とお仕事をさせていただいております。

小宮 康利
株式会社WEBRIES 代表取締役
商売繁盛の仕組みづくり動画
店舗ビジネスのオンライン集客を、全4話で解説しています。 「ホームページを作ること」と「オンライン化」は別物だ、というところから話しています。
小宮の自己紹介とこれまでの実績
- 集客のオンライン化が「当たり前」になった現代
- ホームページを作ることがオンライン化ではない
- 正しいオンライン集客には「商売繁盛の砂時計」が必要
商売繁盛の砂時計とは
- 商売繁盛には、集客・販売・リピートが欠かせない
- 仕組み化にはダブルファネルマーケティングが必要。図解すると砂時計に見える
- 砂時計を仕組み化するとLTVが向上し、経営も安定する。安売りは地獄の始まり
オンラインでの砂時計の作り方
- オンラインでの販売の仕組みには「卓」が必要
- 神話の法則とは? AIDMAの法則とは?
- 見込み客には4つのタイプがある。タイプごとに集客方法が変わる
商売繁盛の砂時計を、小宮と一緒に構築する
- 現在はセミナー形式ではなく、無料コンサルティングとしてご案内しています
PLUSWEBに込めた想い
PLUSWEBを作るきっかけは、新型コロナウイルスの出現でした。経済は停滞し、外出もできず、店舗ビジネスをはじめ多くの企業が打撃を受けました。 政府からの補助金も数多くありましたが、あともう少し早ければ間に合ったのに、受け取れずに潰れてしまった会社もありました。
そんな中、これからはオンライン化が必須と言われ、多くの企業でアフターコロナに向けた準備が行われてきました。オンライン化するためには、WEBマーケティングの知識が絶対に必要です。
にもかかわらず、店舗ビジネス向けのWEBマーケティングについては、本も無ければ教材もない。オンライン化しようにも、そのためのノウハウがほとんど見受けられない状態でした。
新型コロナウイルスによって一番被害を受けたのは間違いなく店舗ビジネスであるにもかかわらず、 店舗ビジネス向けのオンライン化のノウハウが無い。そこに違和感と危機感を覚え、PLUSWEBというサービスを作り、2021年3月にサービスを開始しました。
店舗の方はInstagramをビジネスに活用しているという観点から、Instagramを中心に、 店舗ビジネス向けのWEBマーケティングの知識をなるべく多くの方に届けられるよう努力しているところです。
YouTubeもあります。
とはいえ、どんなに良いサービスを立ち上げても、それを運営する人間がどんな考えや知識・経験をもって運営しているかは、気になるはずです。 そこで、私のプロフィールについてもお伝えさせてください。
小宮 康利について
東京理科大学にて数学を専攻し、「確率論」を学んでいました。麻雀をやったら絶対に強いよねと言われ続けていますが、いまだにやったことがありません(笑) 数学をやっていると計算が早いと言われますが、計算はどちらかといえば物理学の領域で、私はじっくりと物事を考えて、組み立てて、真理を見極めることが得意です。
人生の岐路(サラリーマン時代)
向上心があり昇進意欲もあったことから、先輩方にはたくさん可愛がっていただきました。飲み会や行事にも積極的に参加し、仕事も覚え、役職も与えてもらい、出世街道真っしぐらでした。
しかし、ある時から職場で寝泊まりをしたり、家に帰れない日が続くようになりました。小宮に任せれば仕事をきちんとやってくれると、これまで以上にたくさんの仕事が舞い込みます。 それはそれで嬉しかったのですが、身体全身にブツブツができ、後天性のアトピーと診断されました。
その後も顔や頭皮、爪の先まですべてに広がり、そのときから、これからの自分の人生について考えるようになりました。 そして人生の岐路に立たされることがあり、自分の足で歩むという決断をしました。29歳。30歳を目前にした大きな決断でした。
静養して身体を休めたところ、嘘のようにアトピーは完治し、自分ひとりで生きていくためのエネルギーも蓄えることができました。
まずはパソコンを購入し、せっかくビジネスを始めるならたくさん稼ぎたい、ということで「ネットでめっちゃ稼ぐ方法」と検索しました。 今思えば、あまりにも恥ずかしい検索キーワードです(笑)そして出会ったのが、アフィリエイト広告という存在でした。
スタートは、アフィリエイト広告でした
インターネットビジネスやアフィリエイトという言葉を聞くと、「何やら怪しい」と感じる方がいますが、それは全然違います。
世の中には素晴らしい商品やサービスがたくさんあるけれど、それをどうやって消費者に届けるか分からない。つまり集客方法が分からないという方が多いです。そんなとき、アフィリエイターは事業者に代わってお客さんを集め、商品やサービスの魅力を伝え、代わりに販売までします。販売代行のようなものです。
そして事業者は「代わりに売ってくれてありがとう」ということで広告費を支払う。これがアフィリエイトの仕組みです。 Google、Yahoo!、Amazon、Facebookなどの大手企業も取り組んでいる、健全な広告業です。
最初にアフィリエイトしたのは、わきが対策クリーム
私が取り組んだのは「SEOアフィリエイト」でした。皆さんも悩んだらスマホで検索しますよね。その検索結果に並ぶタイトルを見て、答えがありそうなところをクリックするはずです。
当時は右も左も分かりませんでしたが、悩んでいる人が検索するのだろうということは、なんとなく分かっていました。 ということは、悩んでいる人に向けてホームページを作れば良い。そう考えて、Yahoo!知恵袋を読み漁りました。そこには、リアルな世界では言えない秘めた悩みがたくさんありました。
「生まれながらのわきが体質で辛い。死にたい。」— 17歳の女子高生の投稿
これを見たとき、この子のためにホームページを作ろうと決め、わきが関連の書籍を読み漁り、ホームページを作成しました。 そして、わきがの臭いを緩和するクリームを製造している会社とアフィリエイトの提携をして、その商品を自分のホームページ内で紹介しました。
すると、作成した翌月あたりから1個、2個と売れ始め、1ヶ月で100個を販売することができました。アフィリエイトを始めて3ヶ月目の出来事です。
初めて自分のホームページから物が売れたことには、本当に感動しました。何も分からないところから、成功するかどうかも分からない暗闇の中で、 とにかく成功を信じて形になったあの瞬間を、今でも覚えています。
今では笑い話ですが、お金も本当になくて、家賃3万円のボロアパートで、業務用スーパーで買った1玉5円のうどんを毎日かじっていた苦しい時期でした(笑)
ホームページは3,000個以上作りました
困っている人に、悩みを解決するホームページを作れば良い。その感覚を得た私は、次々に様々なジャンルのホームページを作っていきました。
中でも育毛剤、脱毛サロン、銀行案件などは、アフィリエイト界では最激戦のレッドオーシャンです。しかし、難しければ難しいほど燃えるのが私の性格で、 「今の自分には何が足りないのか」を常に模索し続けました。
その結果、「お金借りる」「育毛剤 おすすめ」「脱毛サロン おすすめ」など、ありとあらゆる最難関キーワードで上位を総なめにし、起業して2年目に年商1億円を突破することができました。
誤解のないようにお伝えすると、これまでに作ったWEBサイトは3,000サイトを優に超えています。1日に20サイト作ることもザラでした。決して楽をして手に入れた結果ではありません。
世の中には広告代理店やマーケッター、WEBコンサルタントと言われる方がいますが、こと集客に関しては、アフィリエイターという職種が一番マーケティングに詳しいと思っています。
コンサルティング
アデランスや大手金融機関をはじめ、美容サロン・育毛サロン・脱毛サロン・接骨院・歯科医・税理士・弁護士・弁理士など、100社以上でWEB集客のセミナーとコンサルティングを行ってきました。
オンラインサロン運営
個人事業者向けに、アフィリエイトに関するオンラインサロンを運営。年商1,000万円を超える経営者を20名以上輩出してきました。
業務提携
サーバー会社のさくらインターネット様、記事制作で定評のあるサグーワークス様と業務提携をさせていただきました。

大手企業様との業務提携
サーバー会社のさくらインターネット様、記事制作で定評のあるサグーワークス様と業務提携をさせていただきました。


PLUSWEBで叶えたい夢
それは、本当に良いもの・良いサービスを、WEBのちからを使って求めている人のところに届けるということです。
皆さんは、こんな経験はありませんか。散々煽って売っておきながら、いざ購入してみたら中身が期待したものとは全然違った。 世の中には、大した商品・サービスでもないのにマーケティングの力だけで販売しているものも少なからずあります。そういう会社は「売るのが上手い」と言われます。
しかし、本当に良い商品・良いサービスを作っている人は、だいたいが「売るのが下手」です。結果的に、本当に良い商品が求めている人のところに届かないまま終わってしまう。
私はPLUSWEBというサービスを通して、本当に良いものをたくさんの方に知っていただき、買ってもらいたいと考えています。それが、多くの方にとっての幸せに繋がると信じているからです。
皆さんの商品やサービスを、私が持っているWEBの力を使って売り、たくさんの方を幸せにする。これがPLUSWEBで叶えたい夢です。
もしそのお手伝いができるのであれば、誠心誠意、全力でお仕事をさせていただきます。 直接お手伝いができなくても、PLUSWEBではこれからもマーケティングに関するノウハウをお届けしていきます。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。どこかでお会いできることを、心より楽しみにしております。
株式会社WEBRIES 代表取締役
小宮 康利
集客のご相談、承っています
「何から手をつければいいか分からない」という段階でも構いません。 いまの状況をお聞きしたうえで、優先順位をお伝えします。
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