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MEO対策の成功事例口コミ283件→3,963件の実例と、成功した店に共通する型【2026年版】

「MEO対策の成功事例」を調べると、「来店数が〇倍」「売上が〇%アップ」といった数字がたくさん出てきます。

でも、読んだあとにこう感じませんか。「で、具体的に何をしたら、そうなったの?」

数字だけ並んでいても、自分のお店で何をすればいいかは分かりません。しかも、その数字がどんな条件で出たものなのか、確かめようがないことがほとんどです。

この記事では、私たちが実際に支援しているお店の数字だけを使います。いちばん大きな事例は、東京・墨田区の「もんじゃ焼CHICO」様です。口コミは283件から3,963件まで増えました。「押上 もんじゃ おすすめ」で検索すると、地図の1番目に出てきます。

私たちは口コミPLUSで、スタッフが口コミをお願いできる仕組みづくりを支援しています。その現場で見てきた、成功した店と伸びなかった店の違いも正直に書きます。

この記事を書いた人

株式会社WEBRIES 代表取締役
小宮 康利

自己紹介
元アフィリエイター。SEOアフィリエイトを武器に「お金借りる」「育毛剤 おすすめ」「わきが対策」などあらゆるBigキーワードにてSEO1位を獲得。2015年に起業後1年で年商1億円を突破。こうした実績を元に、500社以上に対してコンサルティングを行い、現在では自身の会社を運営する傍ら、COO、CMOとして店舗・企業に携わり、企業のWEBマーケティングを支えている。店舗ビジネス向けの集客支援サービスPLUSWEBを運営している。
仕事内容がわかる動画はこちら>

MEO対策の「成功」とは何か

順位が上がることより、比べられて選ばれること

事例に入る前に、ひとつだけ整理させてください。MEO対策の成功とは、何でしょうか。

「Googleマップで1位になること」と答える方が多いのですが、順位はゴールではありません。本当のゴールは、マップで比べられたときに、自分のお店が選ばれることです。

お客様は「並んだ3店舗」だけを比べている

「地域名+業種」で検索すると、地図と一緒に3店舗ほどが並びます。お客様は何十店舗も見比べません。この3店舗の写真と星と口コミの数を見て、行くお店を決めます。

だから成功かどうかは、順位よりも次の数字で見たほうが確実です。

見る数字 何が分かるか
電話をかけられた回数 予約や問い合わせにつながったか
ルート検索の回数(お店までの道順を調べた回数) 実際に来店しようとしたか
口コミの数と評価 比べられたときに勝てる状態か
売上・新規のお客様の数 最終的にお店が良くなったか

どれもGoogleビジネスプロフィールの管理画面や、お店の売上で確かめられます。

Googleが公表している「順位の決まり方」

Googleは、ローカル検索の順位を関連性・距離・知名度の3つで決めると公表しています(Googleビジネスプロフィール ヘルプ)。

「知名度」は、以前のヘルプでは「視認性の高さ」と訳されていました。意味は同じで、「お店がどれだけ知られているか」です。そして知名度について、Googleははっきりこう書いています。

Googleビジネスプロフィール ヘルプより

クチコミ数が多く評価の高いビジネスは、ローカル検索結果のランキングが高くなります。

つまり、口コミが増えれば、比べられたときに選ばれやすくなり、順位も上がりやすくなる。これから紹介する事例は、どれもこの流れに乗ったものです。

事例1:もんじゃ焼CHICO様|口コミ283件→3,963件

月50件から、月120〜150件を2年間続けた

いちばん大きな事例から紹介します。

項目 内容
店名 もんじゃ焼CHICO
場所 東京都墨田区
規模 約30席
支援開始 2024年5月
Google口コミ 283件 → 3,963件

最初の3か月は「月50件ほど」

支援を始めた直後から、口コミは増え始めました。ただ、最初の3か月は月50件ほど。QRコードを用意して、声をかけ始めた段階では、このくらいが普通です。

伸び方が変わったのは、店長が本気になってから

変化が起きたのは、お店でミーティングを重ね、店長が本気で取り組み始めてからです。そこから月120〜150件のペースを、約2年間続けています。

大事なのは「一時的にたくさん取れた」ことではありません。その水準を2年間、毎月続けていることです。

土台にあったのは、スタッフと一緒に考えた理念

CHICO様には、こんな理念があります。

もんじゃ焼CHICO様の理念

もんじゃ焼CHICOで過ごす時間を旅の1ページに

この理念は、経営者だけでなくスタッフも一緒に考えたものです。

「Google口コミを増やすために声をかけて」と言われても、スタッフはなかなか動けません。でも「お客様の旅の1ページになる時間をつくる」なら、自分ごとになります。

良い時間を過ごしてもらう。会話が生まれる。感想を聞く。その流れの中で、自然に口コミをお願いできる。「口コミを取る作業」が「理念を実現する行動」に変わったことが、2年続いた理由だと私たちは考えています。

押上で検索すると、何が起きているか

地図の横に並ぶのは3店舗だけ。口コミの数の差は、ひと目で分かる

実際に「押上 もんじゃ おすすめ」で検索した画面です(2026年11月時点)。

表示順 お店 評価 口コミの数
1番目 もんじゃ焼CHICO 4.7 3,970件
2番目 A店 4.4 160件
3番目 B店 4.0 688件

(表では、ほかの2店の名前を伏せています)

口コミの数が、2番目・3番目のお店と桁ひとつ違います。検索した人は、この画面を見た瞬間に「この辺りでいちばん人気のもんじゃ屋さんはここだ」と分かります。

これが、MEO対策の成功の形です。小さなお店が、全国一ではなく「押上のもんじゃ」という狭い範囲でいちばんになる。こうした勝ち方は「ランチェスター戦略」と呼ばれます。狭い範囲でいちばんになれば、そこで探す人には選ばれ続けます。

しかも、表示も1番目です。上に出るから、さらに人が来て、さらに口コミが増える。この循環に入ったお店は、なかなか抜かれません。

CHICO様の取り組みは、飲食店のMEO対策でも詳しく紹介しています。

事例2〜4:ほかの飲食店と歯科医院

業態も地域も違う。共通するのは「続けたこと」

CHICO様だけが特別なわけではありません。口コミPLUSで支援しているお店の例です。お店の名前は伏せています。

事例 業種 支援前 現在
事例2 焼き鳥店 320件 1,300件
事例3 イタリアン 80件 1,800件
事例4 歯科医院 17件 630件

飲食店と歯科医院だけではありません。口コミが1,000件を超えた美容室もあります。口コミが2,000件を超えた整骨院・接骨院もあります。

口コミが1,000件を超えると、売上にも表れる

飲食店では、口コミを1,000件以上積み上げて、月商が200万円以上伸びたお店が複数あります。また、1店舗でGoogle口コミが1万件を超えたお店もあります。

口コミの数がここまで増えると、地域の検索ではほぼ必ず目に入るお店になります。そして、比べられたときに選ばれる。この積み重ねが、売上として表れてきます。

歯科医院でも、考え方は同じ

事例4は歯科医院です。17件からのスタートでした。医療の分野は、広告で書けることに制限があります。だからこそ、患者さんが自分の言葉で書いた口コミが、医院を選ぶ材料として大きな意味を持ちます。

業種が違っても、やっていることの根っこは同じです。来てくれた方に、きちんとお願いして、書いてもらう。それを続ける。

口コミが増えると、お店の中で何が変わるのか

順位だけでなく、お店の毎日が変わっていく

成功事例というと、順位や件数ばかりに目が行きます。でも支援先のお店で実際に起きている変化は、それだけではありません。

星1が、怖くなくなる

口コミが10件しかないお店に、星1が1件つくとどうなるか。平均が4.5だったお店なら、それだけで4.2前後まで下がります。目に見えて評価が落ちます。

ところが、口コミが数百件あるお店なら、星1が1件入っても平均はほとんど動きません。

口コミの数 平均4.5の店に星1が1件ついたとき
10件 約4.18まで下がる
50件 約4.43
300件 約4.49。ほぼ動かない

厳しい口コミが入るたびに落ち込んでいたお店が、「たまにあること」と受け止められるようになる。これは数字以上に大きな変化です。

何が喜ばれているのかが、毎日届く

口コミが月に100件を超えると、毎日のようにお客様の声が届きます。「この料理が美味しかった」「あのスタッフの説明が良かった」。何が喜ばれていて、何が足りないのかが、はっきり見えるようになります。

メニューを変えるとき、接客を見直すとき、その声が判断の材料になります。

スタッフが、自分の仕事の手応えを感じる

口コミの中に、自分の名前や接客のことが書かれていることがあります。それを読んだスタッフは、自分の仕事が誰かの役に立っていると実感します。口コミが増えるお店では、この手応えが次の声かけにつながっていきます。

AIに説明してもらえるお店になる

Googleマップでは、AI(Gemini)が口コミを要約して見せるようになっています。具体的な体験が書かれた口コミが多いほど、AIはお店の特徴をはっきり説明できます。詳しくはMEO対策と口コミの関係で解説しています。

CHICO様の数字を、あらためて見てみる

CHICO様は、2024年5月に283件からスタートしました。最初の3か月は月50件ほど。そこから月120〜150件のペースを約2年続けて、3,963件になりました。

月120件でも、1年続ければ1,400件を超えます。口コミは、1か月では大きな差になりません。でも、続けた月の数だけ確実に積み上がります。成功事例の正体は、この「続けた月の数」です。

成功した店に共通する5つのこと

テクニックではなく、続く仕組みがあった

支援してきたお店を振り返ると、口コミが伸び続けたお店には共通点があります。特別な裏技はありません。

1. 「全員に同じように」お願いしている

満足してくれた人だけを選んでお願いするのではなく、来てくれた方に同じようにお願いしています。Googleは、良い口コミだけを選んで集めることを禁止しています。全員にお願いしても、口コミの数が増えるほど、ときどき入る低い評価は平均に埋もれていきます。

2. 店長が先頭に立っている

CHICO様の伸び方が変わったのも、店長が本気になってからでした。店長が毎日の話題にしているお店は、続きます。逆に「スタッフに任せた」だけのお店は、数か月で止まりがちです。

3. 「何のためにやるのか」が共有されている

「口コミを増やすため」では、スタッフは動きません。お店の理念や「お客様にどんな時間を過ごしてほしいか」と結びついたとき、声かけは自然な行動になります。

4. 件数をスタッフのノルマにしていない

Googleのポリシーでは、スタッフに一定数の口コミを集めるよう求めることも禁止されています(Googleのポリシー)。成功しているお店が目標にしているのは、件数ではなく接客や会話、声かけという行動のほうです。

5. 届いた口コミに返信している

返信は、書いてくれたお客様へのお礼であり、これから来店を考えている人が読むものです。Googleも「好意的なクチコミや有用な返信は、ビジネスの注目度を高めるのに役立ちます」と案内しています(Googleビジネスプロフィール ヘルプ)。返信の書き方はGoogle口コミの返信方法にまとめています。

伸びなかった店に共通する失敗パターン

置いただけの仕組みは、動かない

成功事例と同じくらい役に立つのが、うまくいかなかった例です。よくあるパターンを挙げます。

失敗パターン 何が起きたか
ポスターを貼っただけ 口コミはほとんど増えない。「貼ったから大丈夫」と、声かけまで止まった
ツールを契約しただけ QRや仕組みは用意されたが、使われないまま
一度だけ集めて止まった キャンペーンの月だけ増え、あとは止まる。新しい口コミがないお店に見える
高評価の人だけを案内した レビューゲーティングにあたる。集めた口コミがまとめて消える危険
業者から口コミを買った・身内に書かせた 実体験ではない投稿として削除の対象
店名に地域名やキーワードを足した ガイドライン違反。一時的に上がっても、修正や停止の対象

「置く」ことと「動かす」ことは、まったく違う

とくに多いのが、上の2つです。QRを置いても、ツールを入れても、スタッフがお客様に声をかけなければ、口コミは書かれません。

仕組みを置くことと、仕組みが動くことは、まったく別の話です。成功したお店は、この「動かす」ところに力を使っていました。

違反の近道は、積み上げたものを一瞬で失う

高評価の人だけを案内する仕組みは、「悪い口コミを防げる」と売られていることもあります。でも、罰を受けるのはツールの会社ではなく、お店のほうです。詳しくはレビューゲーティングとはで解説しています。

業種別に見る、成果が出やすいポイント

業種によって、お客様がマップで見ている場所が違う

口コミが大事なのはどの業種でも同じですが、お客様がマップで気にしているところは業種ごとに違います。

業種 お客様がマップで見ていること 力を入れたいところ
飲食店 料理の写真・価格帯・混み具合・予約できるか 料理の写真、メニュー、予約までの手順、口コミの数
美容室・サロン 仕上がりの写真・担当者の雰囲気・予約の取りやすさ 施術の写真、スタッフの紹介、口コミへの丁寧な返信
小売店 品ぞろえ・営業時間・駐車場 営業時間の正確さ、商品の写真、属性の設定
整骨院・整体院 症状に合うか・説明が丁寧か・通いやすさ 施術内容の説明、口コミへの返信、広告の規制を守った書き方
歯科・クリニック 説明の丁寧さ・待ち時間・通いやすさ 医療広告の規制を守った書き方、口コミへの返信

業種が違っても、最後に差がつくのは口コミの数と中身です。写真や設定はすぐ競合に追いつかれますが、口コミは1件ずつ書いてもらうしかありません。

他社の「成功事例」を読むときの注意点

数字の前に、条件と中身を確かめる

MEO対策の会社を選ぶとき、多くの方が成功事例のページを見比べます。そのときに、確かめてほしいことがあります。

「〇倍」「〇%アップ」の前提を見る

「来店数が〇倍」と書かれていても、もともとが月に数人なら、少し増えただけで大きな倍率になります。いつから、いつまでで、何と比べた数字なのか。ここが書かれていない数字は、判断の材料になりません。

何をしたのかが書かれているか

成功事例なのに「MEO対策を行いました」としか書かれていないページもあります。設定を直したのか、写真を足したのか、口コミが増えたのか。何をしたかが分からなければ、自分のお店で同じことはできません。

口コミの集め方が、ルールの内側か

口コミが急に増えた事例は、集め方を確かめてください。特典と引き換えに頼んだり、高評価の人だけを案内したりしていれば、あとで口コミがまとめて消える危険があります。

自分で確かめられるか

いちばん確実なのは、実際に検索して、自分の目で確かめられる事例です。この記事のCHICO様の事例は、「押上 もんじゃ おすすめ」で検索すれば、どなたでも確かめられます。

自分のお店で「成功事例」をつくる進め方

まず現在地を測り、比べる相手を決める

最後に、自分のお店で同じ流れをつくるときの順番です。

ステップ1:今の数字を記録する

Googleビジネスプロフィールの管理画面で、電話の回数・ルート検索の回数・口コミの数と評価を書き出します。始める前の数字がないと、成功したかどうかが分かりません。

ステップ2:比べる相手を決める

お客様がよく使いそうな言葉(「駅名+業種」など)で検索し、地図の横に並ぶお店の口コミの数と評価を見ます。勝つべき相手は、全国のお店ではなく、この画面に並ぶ数店舗です。

ステップ3:受け皿を整える

カテゴリ、営業時間、メニュー、写真、予約のリンク。ここはお店でもすぐに直せます。設定の手順はMEO対策と口コミの関係でも触れています。

ステップ4:口コミが増える仕組みをつくる

ここがいちばん大事で、いちばん続かないところです。誰が、どのタイミングで、どうやってお願いするか。それをスタッフが無理なく続けられる形にすることが、成功事例の分かれ目になります。

口コミの集め方の基本はGoogle口コミを増やす方法にまとめています。

ステップ5:毎月、数字を見直す

ステップ1で記録した数字を、毎月同じように見ます。口コミは、続けた分だけ差になります。CHICO様も、今のペースに乗るまでに数か月かかっています。

よくある質問

Q
MEO対策の効果は、どれくらいで出ますか?
A

設定の修正は数週間で効くこともありますが、口コミの差が来店や売上に表れるのは半年ほどが目安です。CHICO様も、最初の3か月は月50件ほどで、今のペースに乗るまでに数か月かかっています。

Q
口コミは何件あれば成功と言えますか?
A

同じ検索で並ぶお店しだいです。 周りのお店が200件ほどなら500件でも十分に強く、1,000件を超えるお店があるなら、それ以上が必要になります。全国共通の正解はありません。

Q
小さなお店でも成功できますか?
A

できます。 CHICO様は約30席のお店です。全国一を目指す必要はなく、「押上のもんじゃ」のような狭い範囲でいちばんになれば、そこで探すお客様には選ばれ続けます。

Q
成功事例のような口コミの数は、お金で増やせますか?
A

増やせません。 口コミを買うこと、特典と引き換えに頼むこと、身内に書いてもらうことは、すべてGoogleのポリシーで禁止されています。見つかれば口コミがまとめて削除されます。

Q
ツールを入れたのに、口コミが増えません。
A

よくあるご相談です。原因の多くはツールではなく、お店の中に口コミが増える仕組みがないことです。ツールやQRは道具にすぎず、スタッフが声をかけなければ口コミは書かれません。

Q
悪い口コミが増えるのが怖いです。
A

全員にお願いすれば、厳しい口コミが入ることもあります。でも、口コミの数が増えるほど、1件の重みは小さくなります。満足したお客様は、お願いされなければ静かに帰ってしまいます。お願いしないお店ほど、不満の声が目立ちやすくなります。

Q
MEO対策の会社の成功事例は、信じていいですか?
A

条件と中身を確かめてください。 いつからいつまでの数字か、何をしたのか、口コミの集め方がルールの内側か。そして、実際に検索して確かめられるかどうかが、いちばん確実な見分け方です。

Q
飲食店以外でも、口コミは増えますか?
A

増えます。 私たちの支援先には、口コミが1,000件を超えた美容室や、2,000件を超えた整骨院・接骨院もあります。歯科医院でも17件から630件まで増えました。業種ごとにお願いするタイミングや言葉は変わりますが、来てくれた方にきちんとお願いして続けるという根っこは同じです。

Q
業種によって、成功しやすさは違いますか?
A

お客様がマップで見ているところは業種ごとに違いますが、最後に差がつくのは口コミという点は同じです。飲食店でも歯科医院でも、口コミを積み上げたお店が選ばれています。

まとめ

  • MEO対策の成功とは、順位よりも比べられたときに選ばれること
  • Googleは「クチコミ数が多く評価の高いビジネスは、ランキングが高くなります」と公表している
  • もんじゃ焼CHICO様は283件 → 3,963件。月120〜150件を約2年続け、地域の検索で1番目に
  • 焼き鳥店 320件→1,300件、イタリアン 80件→1,800件、歯科医院 17件→630件
  • 口コミ1,000件を超え、月商が200万円以上伸びたお店も複数
  • 成功した店は「全員に同じお願い」「店長が先頭」「理念と結びつける」「ノルマにしない」「返信する」
  • 伸びなかった店は、ポスターやツールを置いただけで止まっていた
  • 他社の成功事例は、条件と中身、そして自分で確かめられるかで見る

口コミが増える仕組みを、お店につくりたい方へ

PLUSWEBの「口コミPLUS」は、お店に口コミが増える仕組みをつくるサービスです。

「口コミのツールを契約したのに、口コミが増えない」こうしたご相談を、私たちはよくいただきます。

増えない原因は、ツールではありません。お店の中に、口コミが増える仕組みがないことです。QRを置いても、ツールを入れても、スタッフがお客様に声をかけなければ口コミは書かれません。

だからこそ、仕組みをつくることが、Google口コミを増やすいちばんの近道になります。口コミPLUSは、スタッフが自然にお客様へお願いできる仕組みづくりから、届いた口コミへの返信まで、一緒に進めます。集め方は、評価による出し分け(レビューゲーティング)を行わない設計です。

口コミを増やして、集客と売上につなげたい方は、ぜひ詳細をご覧ください。

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