
集める仕組みづくりから、届いたクチコミへの全件返信、Googleビジネスプロフィールの整備まで。 口コミが増えないお店には、動線の問題と接遇の問題があります。その両方に手を入れます。お店にお願いするのは、お客様への自然なお声かけだけです。
QRコード・LINE・お声かけまで、無理なく口コミが集まる導線を設計します。どのタイミングで、誰が、どう伝えるか。店舗ごとに最適な手順をご用意し、スタッフ研修まで行います。
口コミが増えない本当の原因は、多くの場合“接遇”にあります。月次のフィードバックレポートでお客様の反応を可視化し、スタッフの意識づくりから伴走。数字だけでなく、店舗の文化を育てます。
口コミへの返信代行(全件)、最新情報の投稿代行、マップ順位のモニタリング、月次レポートまで。店舗が本業に集中したままでも回り続ける仕組みとして定着させます。
もんじゃ焼CHICO様(東京・墨田区/約30席)で283件から3,600件超、歯科医院で17件から630件。いずれも評価による出し分けをしない集め方で積み上げた実例です。全国の繁栄する店舗のオーナーが集まるコミュニティにもご参加いただけます。
いずれも、評価による出し分け(レビューゲーティング)をせずに積み上げた件数です。
17件 → 630件
選別をやめても評価は下がりませんでした。件数が増えるほど、平均はむしろ安定します。
283件 → 3,600件超
業種を問わず、同じ考え方で積み上がります。声をかけるのは、いつも現場のスタッフです。
業種は問いません。クチコミが1,000件を超えるお客様も珍しくありません。
いまお店を探す人は、メニューや価格より先にクチコミの「内容」と「数」を見ています。 しかもクチコミは、出稿を止めれば消える広告と違い、積み上げた分がそのまま残ります。 そして戦う範囲は、全国ではありません。
ランチェスター戦略では、体力で劣る側は広い市場で正面から戦わず、範囲を絞った“局地戦”で1位を取ることが定石とされています。Googleマップは、まさにこの局地戦。全国的な知名度がなくても、商圏の中で口コミの数と評価が1番になれば、お客様に選ばれるのはあなたのお店です。
戦う範囲を半径3〜5kmに絞れば、資本力の差は決定打になりません。地域密着の店舗にこそ勝ち目があります。
マップ検索の順位は口コミの数と評価に大きく左右されます。日々コツコツ積み上げた店舗が、確実に強くなっていきます。
上位に立つと口コミが口コミを呼びます。後発が同じ数に追いつくには、同じだけの時間がかかります。
積み上がった口コミは残り続けます。出稿を止めれば止まる広告と違い、効果が資産として蓄積されます。
特別なことは要りません。ただ、この4つが揃っていないお店では、まず集まりません。
クチコミを書く人は、頼まれたから書きます。お客様にとっては面倒な作業なので、声をかけていないお店では、そもそも起きません。
店名を検索して投稿画面まで進む人はほとんどいません。会計時に渡すものにQRがあるかどうかで、投稿率が変わります。
未返信が並ぶお店は「反応しない店」として読まれます。返信は、次に書く人へのメッセージでもあります。
一度お願いして増えるものではありません。毎日の会計の中にクチコミの話が入っている状態をつくります。
同じ仕組みを入れても、3ヶ月で止まるお店と、2年続いて件数が桁で変わるお店に分かれます。 差がつくのは、店の規模でも立地でもありません。見てきた限り、分かれ目はこの3つです。
時給が変わるわけでもないのに、なぜお客様にお願いするのか。ここがスタッフの皆さんに腹落ちしていないお店では、道具を入れても動きません。逆にここが揃うと、声かけは自然に起きます。
店長だけ、接客が得意な人だけの仕事になっていると、その人がいない日に止まります。続いているお店は、役割を分けたうえで全員で取り組んでいます。
全員にお願いする必要はありませんし、書いてもらえなくても構いません。大切なのは声をかけたという行動そのものです。そこを評価する空気があるかどうかで、続き方が変わります。
ここから先は、ご契約後にお渡ししています。スタッフの皆さんとどう共有するか、どのタイミングで何をお伝えするか、 うまくいかないときにどう立て直すかは、お店ごとに形が変わります。 私たちが伴走しながら、そのお店に合った形を一緒につくっていきます。
店舗の業態・オペレーションに合わせて、続けられる形に組み立てます。
実は、いちばん効果が高いのが“人からの一言”。誰が・いつ・どう伝えるかまで決めて、スタッフ全員が同じ温度で言える状態にします。
“手が空く瞬間”と“満足度が最も高い瞬間”に置くのがコツ。置き場所と添える一言を設計するだけで、反応が大きく変わります。
友だち登録してくださった方は、すでにお店のファン。配信の流れの中で、自然にお願いできる導線をつくります。
来店後24時間以内が、いちばん熱量の高いタイミング。記憶が鮮明なうちにお声がけします。
※ 割引や特典と引き換えに口コミを依頼することは、Googleのポリシーで禁止されています。口コミPLUSでは一切行いません。

資料Googleの口コミは、お店の接遇レベルがそのまま数字になったものです。だから私たちは、小手先のテクニックで口コミを集めることはしません。お客様が思わず「ありがとう」を伝えたくなる体験を一緒に設計し、その“ありがとう”をお店の資産として積み上げていきます。
評価によってお客様を振り分け、高評価の方だけをGoogleへ誘導する手法は、Googleの利用規約で禁止されています。口コミPLUSは、すべてのお客様に平等にご案内します。
まずは無料相談から。現状を診断したうえで、必要なプランをご提案します。
表示は月額・税別です。詳細は無料相談にてご案内します。

資料無料相談から運用スタートまで、専任の担当者が伴走します。
担当者とのオンラインMTGで、現状と伸びしろを把握します。
オンライン契約システムでお申込書・契約書にご署名いただきます。
請求書払い、またはクレジットカード払いをお選びいただけます。
専任担当者との初回MTGで、運用方針と役割分担を決めます。
店舗に合わせてカスタマイズした口コミ獲得方法を実践します。
進捗とマーケティング状況を報告し、次の打ち手を一緒に決めます。
MEOの会社は、ほかにもあります。それでも私たちがこの仕事をしている理由を、少しだけ聞いてください。
「押しつけがましいと思われたくない」「うちの接客でお願いするのは図々しい」。真面目なお店ほど、そう言って声をかけられずにいます。その一方で、数を買ったり、高評価の人だけを選んで誘導したりするお店が上位に並ぶ。この状況を、私たちはおかしいと思っています。
件数だけを追えば、一時的に増やすことはできます。けれど体験が変わっていなければ評価は下がり、増やした口コミがそのままお店の弱点になります。だから私たちは、声のかけ方を設計するのと同じ熱量で、“書きたくなる体験”のほうを一緒につくります。
広告は、出稿を止めた日に効果が止まります。口コミは違います。一度積み上がった件数と評価は、お店に残り続ける資産です。だから私たちは、契約が続くことではなく、お店が自分たちで回せるようになることをゴールに置いています。

「うちの店は、口コミをお願いするような立派なことはしていないので」。現場でいちばん多く聞く言葉です。けれど、そう言うお店ほど、常連のお客様に深く愛されています。
問題は「良いものがないこと」ではありません。問題は「良いものが、必要な人に、正しく届いていないこと」です。
私たち株式会社WEBRIESは、「全てのビジネスにStory(感動)を」をビジョンに掲げ、「Storyでビジネスの価値を最大化する」をミッションに、中小企業や店舗ビジネスのマーケティング支援を行っています。
私たちのアプローチは「救う → 仕組みを渡す → 自立と繁栄」。まず困っているお店を助け、再現性のある集客基盤を一緒につくり、自分たちで回せる状態をゴールとしています。
お客様からの“ありがとう”は、その第一歩です。あなたのお店の物語を、ぜひ聞かせてください。
動画で見る、私たちの集客の考え方
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資料※ 相談だけでもOK。お気軽にどうぞ。
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